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報われたい


ある人と少しだけ会話して





引っかかりがあった





えと、これは何だ?





と問うとさ、





人間は誰しも報われたいと思うもんだ





報われることを信じて前に進み続けるしかない





願いは報われないなんてことになっていたら、ずっとやり残したことが重たく心を引っ張り続けてしまうよね





誰しも、報われたいと願うもの





誰しも、見えぬ未来に向かって、そんな願いを持って信じて歩くもの





だから、報われない想いってないんじゃないか?





好きな人に告白して振られた、だから想いは報われなかった





なんてレベルの話ではなくて、




その人の本当の願いは、もう報われていたんじゃないだろうか





ただ、そのときの自分には見える形ではなかった





そのときの自分には気づくことができなかった




深い部分では、本望みたいなもんが報われていたのかもしれない






それに気づくにはタイムラグがあっただけ





だから、報われない想いなど、本来のわたしたちにはない





そう考えるだけでも心は楽になる気がする





え、わたしだけかしら?笑





いつも早くしなくちゃ、わたしの人生の時間がないからって急かされてる気持ちになって、いつもやり残したことがあるような感覚に襲われて、それが恐かったのだ






まぁ、欲張り女のわたしには、気づかないことがたくさんたくさんあるはずなのは、間違いないな!!





本当に自分勝手で自分都合で、それがわたしという生き物だ





もうこの地球に産まれただけで、願いはすでに叶っていたのだ





良かった良かった、 





願いは既に叶っていて、願いは既に報われていた






これで成仏だ〜〜〜!!




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代官山で地球人生で一番美味しいサンドイッチに出逢ったのだ。




バンズはすっごく軽くてもちもちしていたし、ハムも安心できるやつだったし、ペロっといっちゃいましたぜ。





ジャズミン茶も美味しかったー!!





我が人生は美味なり!!












大学

学生っていいなって





今日は朝からそんな気分になった






「そうだ、大学へ入学しよう!!」





なんて言ってすぐに入学できたら楽しいよな〜〜なんて妄想をしていた。





人間というのは面白い。





だって、目の前の見えてる仕事の業務は何であれ、目の前には見えない世界を、その業務を通して確実に見ているのだから。




そういった意味では、人間はみんなわたしも変わらぬ妄想人間。




見えないものを見る力はこの地球では生きる力のことをいうのだろう。




それに、目の前に無い見えないものを見るには、目の前にある見えるものと向き合うことでしか見えないというのが、またこの世界の面白いところだ。




目に見えるものも、目に見えないものも、両方大事。






それを同時に見れる目があるなんて、、、






そんなサングラス開発しようと思ってもできねーな。





だからわたしは必ず大学へ行くんだ!!








って何のこじつけや!笑


東京に引っ越しした


東京に引っ越ししてきて、もうすぐ3週間くらいになる。




春の香りが去る4月には、もうちょっと落ちついてくるだろう。と思ってはいる。




3週間前に、3秒で仮宿を決めて、スーツケースに荷物をつめて、住んでいた家を飛び出してこっちにやってきた。




そう、まるで夜逃げのようだ。(※夜逃げではない)




あの場所から一刻も早く離れなければ精神が崩壊する直前だったからね。





どうやら虐待を受けていたらしい。





おお、あれが虐待なのか。





どうりで地獄のような世界だった。





自分の感覚がイカれて苦しいのか、、なんて思ってら、





何だよ、虐待かよ!!




とりあえず安心して眠れる場所を確保して、その場でエネルギー調整してもらったからもう大丈夫。





知らないって、恐いねーー。





あの感覚かー。





経験してみないと学べないな。





今日は少し雨が降っている。


 



代官山のカフェへ遊びに行くぞ♪





久しぶりの東京だもの。




こうして少しずつわたしの時間を取り戻している。


絵本


人生で初めて絵本をつくったのは、小学生のときだった。




その名も、




「トマトのぷぅちゃん」




自分でいうのもなんだけど、すごい可愛いいギャラクターだった。




ぷぅちゃんはパンツを履いていて、黄色の水玉?柄のパンツが印象的だった。





あの頃からわたしはもうちょいお年を重ねたら絵本を出版したいな、、なんて密かに思っている。





ここに書いている時点で密かかどうかよくわからんが、、、うん、密かな想いなのよ。

魅惑の毒薬

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教えてもらったカフェに行ってきました。




この組み合わせがベストマッチングらしいです。




このチョコレートケーキにこのコーヒー




やばい、最高級の毒薬♪だ。





噂を聞きつけてか、周りのお客さんはほぼこのこの組み合わせをオーダーしている。(男性しかいなかった)




ここのオーナーさんは日本のコーヒー屋さん(横文字がわからかい。。涙)の登竜門らしいです。




んーー、とても美味しくいただきました!








ワンダー・ペンフィールド氏

「脳と心の神秘」の著者。


1891年アメリカのワシントン州スポケーンに生まれる。

プリンストン大学を卒業後、オックスフォード大学、ジョンズ大学に学び、哲学・神経生理学・神経解剖学等を修めて、

1921年脳外科医となる。

てんかん治療の外科的手法の開発やヒトの大脳の機能局在を明らかにした脳外科の世界的権威で、カナダのマッギル大学教授および1934年に自ら創設したモントリオール神経研究所の所長を長くつとまた。

1976年死去。

その医学的業績は古典として高く評価されている。





...当本プロフィールより抜粋。