ネットビジネスの極意


ネットビジネスと宇宙論は実に統合しやすいのは、



人間の脳のネットワーク自体が宇宙につながる構造になっているからなのだ。



人間は生きた証を残そうとする生き物だと思う



遺産という名の文明の証が世界中にあるように、



生きた奇跡を形に残るものとして遺す



生きたことを証明したいと思うのだ



自分の存在を忘れられたくないと思うのだ



しかし、これは一体誰に??



自分にだということは聞くまでもない



自分が遺せたと思えるだけでいいのだ



遺伝子のせいか?



いや、もっと偉大な働きによるものなのだろう



自分が何も遺せていないというのは、ものすごく辛いのだ



わたしが生きてる証が目に見える形で必要なんだ



だからこそ、

モノを作り育てるというのは、尊い作業なんだ



それはエゴだとか、自分勝手だと人は叩く



けれど、生きている限り



人間は求める



求めて止まない世界がある





モノをつくる



場をつくる



金をつくる



人をつくる




全て、自分の世界を詳細に描き出すための道具なんだ



今までの世は、モノづくりとカネづくりは別々の受け止め方がされる




けれど、いいモノをつくる人間は、いいカネをつくるだろう



いいカネをつくる人間は、いいモノをつくるだろう



両方とも同じように扱えばいい



モノをつくるプロセスに命が宿るように



カネをつくるプロセスに命が宿る



そこには、美学がある



作り出される工程、産み出す工程が全てである



出てきた結果は、その全工程が凝縮された単なる塊



消化機能を持つ人間の、お尻の穴から、

ポロっと出た、フンのようだ


ガラガラ抽選機のガラポンの、ポケットの穴から、

ポロっと出た、玉のようだ





つくるプロセスには美学と美徳がある



消化するプロセスには美学と美徳がある



削り出すプロセスには美学と美徳がある










家出して自分で稼ぐ!


わたしには絶対に必要だ!



家出して自分で稼ぐという意思が。



主人公はわたし。




親の反対も押し切り、家を出て、海外で暮らす


親元から遠く離れる



親とは関わらない



それがわたしに必要なストーリー



面白いストーリー



絵本を出版する








あの二人は自分都合


絶対に親は自分都合しか考えてないので心配無用



人の出方を待ってるだけで



人のことなど考えていない



自分都合自分都合



いいわけ並べてる



子供のためのかいいながら



絶対にそれはいいわけである



勝手にやってほしい



依存心の強いの嫌い




父親


あの人は、絶対に子供に自分の仕事をさせなかった


手伝わせなかった


お金を払わせなかった


わたしは手伝いたかった


お金を払いたかった




あの人は、子供には子供の仕事をさせたかった


それがかえって、突き放されているような気がした


わたしたちがいるから、父親は好きな仕事ができないんだと思った



父親は自分の好きな仕事をするか



子供の将来をバックアップするか



二者択一しか考えていなかった



両方できないのだろか?



自分の好きなことをやりながら


わたしたちの好きなことを見守ること



両方できないのだろうか?








子供を産むということ


子供を授かりたい



こればかりは



どいしても一人ではつくれないし



天からのお呼びがないと降りてこない



人間に魂が宿るってどういうことなんだろうか



今日はもう29日であと1ヶ月


あと1カ月で2017年が終わってしまう



寂しいよな



こうして



過ぎ去りし日は



ゴミと散るも



良き思い出と散るも



同じこと



全てがゴミで



全てが宝物



ゴミを抱えて生きるも



宝物を抱えて生きるも



同じことか



できるだけ後悔の少ない人生にしたい



わたしの時間を生きるのはわたししかいない



この身体を持つものはわたししかいない




昨日の下鴨神社


官長さんからの指示で


下鴨神社のとある場所で


丹田呼吸をしろと命じられた


ヒッサビサの運動に


身体が悲鳴を上げて痛む


痛すぎて脚が震える


父親への怒りがキツかった


涙が止まらない


怒りが止まらない


エエコさんに感謝した

官長さんに感謝した